感動と実践!中国語習得の理想的な道。充実のオンラインプログラムで自分に合った学習を。熱心な講師による丁寧な対面レッスン。さらに京都の名所旧跡を巡るツアーで生きた中国語を体験。学びの新たな旅へ。
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2026/06/13

自分らしく中国語を身につける10の習慣  第2回 続く人は最初に決めている|中国語を学ぶ目的の作り方

大家好、みなさん、こんにちは。良知学舎の由良知子です。


中国語を続けられる人と、途中で止まってしまう人。

 

その違いは、才能ではなく「なぜ学ぶのか」がはっきりしているかどうかです。

 

今回は、絶対に考えたい「目的づくり」について、わかりやすくお話しします。

 

 中国語が続く人は「目的」がある

「中国語を学びたい」と思っても、理由があいまいだと忙しい日に後回しになってしまいます。

 

ところが、「HSKに合格したい」「旅行で中国語を使いたい」「接客の場で役立てたい」「中国ドラマを字幕なしで楽しみたい」といった具体的な目的があると、学習はぐっと続けやすくなります。 

 

人は、意味の見えない努力には疲れやすいものです。逆に、ワクワクする目標があると、単語暗記や音読のような地道な学習にも意味が生まれます。

 

 中国語 初心者は目標を1つに絞ろう

おすすめは、最初の目標を1つに絞ることです。

 

たとえば「3か月後に自己紹介を中国語で言えるようになる」「半年後にHSK3級レベルの基礎を固める」など、小さくても具体的な目標にすると、行動が決まりやすくなります。 

 

目標があると、「今日は何を勉強すればいいのか」が見えやすくなります。

 

発音を優先するのか、単語を増やすのか、リスニングを強化するのか。学習の迷いが減るだけで、継続しやすさは大きく変わります。

 

中国語の勉強法に迷ったときほど、「自分は何のために学んでいるのか」に戻ることが大切です。

 

 今日の中国語フレーズ

① 我有一个目标。 

Wǒ yǒu yí gè mùbiāo. 

私にはひとつ目標があります。

 

② 我想通过HSK考试。 

Wǒ xiǎng tōngguò HSK kǎoshì. 

HSK試験に合格したいです。

 

③ 为了梦想,我要坚持。 

Wèile mèngxiǎng, wǒ yào jiānchí. 

夢のために、私は続けます。

 

 まとめ

中国語を続ける力は、やる気よりも「目的」から生まれます。 

 

まずは紙に1行、「中国語でできるようになりたいこと」を書いてみてください。 

 

次回は、他人と比べずに上達するための考え方をお届けします。 

 


2026/06/11

【自分らしく中国語を身につける10の習慣】第1回 未来を変える自己投資

大家好、みなさん、こんにちは。良知学舎の由良知子です。

 

このたび、【自分らしく中国語を身につける10の習慣】 という全10回のシリーズを始めることにしました。

 

中国語に興味はあるけれど、何から始めればいいのかわからない。

 

勉強を始めても続けられるか不安。

始めてみたけど上達しない。

 

そんな方に向けて、このシリーズでは、中国語 学習 コツや、毎日の中で無理なく続けるための小さな習慣を、ひとつずつ丁寧にご紹介していきます。

 

大切にしたいのは、「頑張りすぎなくても、学びは前に進む」ということです。

 

語学は、完璧な人だけが伸びるものではありません。

 

迷いながらでも、休みながらでも、自分のペースで続けた人が、少しずつ確かな力を身につけていきます。

 

第1回の今回は、そんなシリーズのはじまりとして、なぜ中国語学習が未来の自分への大きな自己投資になるのかを一緒に考えていきましょう。

 

【自分らしく中国語を身につける10の習慣】第1回 未来を変える自己投資|中国語学習を始める価値とは

「中国語を始めてみたいけれど、今からでは遅いかもしれない」と感じている方はいませんか。

 

けれど実は、中国語学習は年齢に関係なく始める価値のある、とても大きな自己投資です。


 

 中国語は“使える自分”を増やす学び

中国語を学ぶ魅力は、単に単語や文法を覚えることではありません。

 

中国の人と話せるようになることはもちろん、中国語の記事や動画、中国文化や考え方に直接触れられるようになります。

 

つまり、中国語を学ぶことは、世界の見え方を広げることでもあるのです。 

 

特に日本人にとって、中国語は漢字の助けがあるため、最初の入口に立ちやすい言語です。

 

もちろん、発音や声調に難しさはありますが、毎日少しずつ触れていけば、必ず耳も口も慣れていきます。

 

大事なのは「最初から完璧にしよう」と思いすぎないことです。

 

 中国語 学習 コツは「毎日少し触れる」こと

中国語 学習 コツとして、最初におすすめしたいのは、高価な教材をそろえることではありません。

 

まずは毎日10分、中国語に触れる時間を作ることです。

 

音声を聞く、あいさつを声に出す、短いフレーズを覚える。それだけでも立派な前進です。 

 

語学学習は、才能よりも接触回数がものを言います。

 

1日10分でも、1か月続けば300分。

 

まとまった勉強時間が取れなくても、未来の自分のために積み重ねることは十分できます。

 

 

 今日の中国語フレーズ

① 我想学中文。 

Wǒ xiǎng xué Zhōngwén. 

私は中国語を勉強したいです。

 

② 从今天开始吧。 

Cóng jīntiān kāishǐ ba. 

今日から始めましょう。

 

③ 一点一点进步。 

Yì diǎn yì diǎn jìnbù. 

少しずつ上達していきます。

 

 まとめ

中国語学習は、未来の自分を助けてくれる大きな財産になります。 

 

まずは今日、10分だけ中国語に触れる時間を作ってみませんか。 

お知らせ

各講座、受講生募集中です。


オンラインでも対面でも、それぞれのペースに合わせて学んでいただけます。


「楽しみながら続けたい」という方は、ぜひお気軽にのぞいてみてください。

 

☆中国語検定HSK対策オンライン講座

 

☆中級対面レッスン(ウイングス京都)

 

☆京都の現地を巡るツアー形式のレッスン

 

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2026/06/04

「中国ドラマ・映画で最速上達法」第10回:「出力」までつなげる最強ルーティン
~見た作品を中国語で語る・友達に勧める・自分の言葉でレビューする習慣~

みなさん、こんにちは!

 

良知学舎(りょうちがくしゃ)の由良知子です。

 

ついにこのシリーズも最終回、第10回を迎えました。

 

第1回で「なぜ中国ドラマ・映画で中国語が爆速で上達するのか」から始まり、

 

第5回で好きなセリフを自分のものにし、

 

第6回で日常会話に移植し、

 

第7回で感情表現を盗み、

 

第8回で文化の深層を感じ、

 

第9回で生の中国語に挑戦してきました。

 

ここまで一緒に歩んでくださった皆さん、本当にありがとうございます。

 

きっと今頃、中国語が「教科書の中の言葉」から「心が動く、生きた言語」へと変わってきたのを実感されていることと思います。

 

今日は最終回。

 

「ドラマ・映画を見ただけで終わらせない!『出力』までつなげる最強ルーティン」

 

について、情熱を込めてお伝えします。

 

インプット(見る・聞く)だけでは、中国語は本当の力になりません。

 

「出力」(話す・書く・表現する)を加えることで、中国語脳が完成します。

 

この最終回を実践すれば、見た作品を自分の言葉で語れるようになり、中国語学習が「一生の習慣」になります。


なぜ「出力」がここまで大事なのか?

  • インプットした表現が「自分のもの」になる
  • 記憶がさらに深く定着する
  • 実際の会話やSNSで自信を持って使えるようになる
  • 中国語で「自分の想い」を伝える喜びを実感できる 

私の教室でも、「ドラマを見た後に出力練習をした生徒さん」は、明らかに上達スピードが違います。

 

皆さんにも、この喜びをぜひ味わってほしいのです。

 

「出力」までつなげる最強ルーティン(4ステップ)

ステップ1:簡単レビューを中国語で書く・話す(毎日3〜5分)

見た作品について、短く自分の感想を中国語でまとめる。

 

例(『去有风的地方』を見た後):

 

「我特别喜欢《去有风的地方》。里面的风景很美,人物也很温暖。‘没关系,我们慢慢来’ 这句话让我感动了。」

 

(Wǒ tèbié xǐhuan “Qù yǒu fēng de dìfāng”. Lǐmiàn de fēngjǐng hěn měi, rénwù yě hěn wēnnuǎn. “Méi guānxi, wǒmen mànmàn lái” zhè jù huà ràng wǒ gǎndòng le.)

 

「私は『去有风的地方』が特に好きです。景色が美しく、登場人物も温かいです。『大丈夫、ゆっくりいこうよ』という言葉に感動しました。」

 

最初は短く、徐々に長くしていくと良いです。

 

ステップ2:好きなシーンを中国語で語る(音声録音練習)

スマホで自分の声を録音しながら、印象的なシーンを説明する。

 

例:

 

「我最喜欢第5集的那个场景。男主角对女主角说‘我喜欢你很久了’,他的眼神和语气特别真诚。」

 

(Wǒ zuì xǐhuan dì wǔ jí de nàge chǎngjǐng. Nán zhǔjué duì nǚ zhǔjué shuō “Wǒ xǐhuan nǐ hěn jiǔ le”, tā de yǎnshén hé yǔqì tèbié zhēnchéng.)

 

「私は第5話のあのシーンが一番好きです。男性主人公が女性主人公に『ずっと好きだったよ』と言うときの目線とトーンがとても誠実でした。」

 

録音したものを聞き直すと、自分の発音や表現の弱点がわかります。

 

ステップ3:友達やSNSで「おすすめ」する(実践出力)

 

 

中国人の友達や学習仲間、WeChat・小红书・Bilibiliなどに、中国語でレビューを書く。

 

例:

 

「强烈推荐大家看《偷偷藏不住》!剧情甜,语言也很自然。看完后我学会了很多表达感情的句子。」

 

(Qiángliè tuījiàn dàjiā kàn “Tōutōu cáng bù zhù”! Jùqíng tián, yǔyán yě hěn zìrán. Kàn wán hòu wǒ xuéhuì le hěn duō biǎodá gǎnqíng de jùzi.)

 

「みんなに『偷偷藏不住』を強くおすすめします!ストーリーが甘くて、言葉遣いも自然です。見終わった後、感情を表現するたくさんの言い回しを覚えました。」

 

ステップ4:1ヶ月に1回「振り返りレビュー」をする

これまで見た作品を振り返り、中国語でまとめる習慣をつける。

 

「3ヶ月前より聞き取れるようになった」「この表現が自然に使えるようになった」など、成長を実感できます。

 

今週のチャレンジ(シリーズ最終チャレンジ!) 

  • これまで見たドラマ・映画の中から1作品を選ぶ
  • その作品について、中国語で短いレビューを書く(最低5文程度)
  • できれば音声で録音して、自分で聞き直してみる 

例:

「我最近看了《去有风的地方》,最喜欢的一句话是‘生活总有惊喜在等着你’。这部剧让我学会了放松,也学会了用中文表达内心的感受。」


シリーズを終えて ― 私の想い

この10回のシリーズを通じて、

 

中国ドラマ・映画がただのエンタメではなく、「中国語脳」を育て、「文化を感じ」、「心を表現する」最高の教材であることをお伝えできたなら、これ以上嬉しいことはありません。

 

中国語学習は「完璧を目指す旅」ではなく、「楽しみながら少しずつ近づく旅」です。

 

ドラマのセリフがあなたの言葉になり、見た作品を中国語で語れるようになったとき、

 

あなたはもう立派な「中国語学習者」ではなく、「中国語で生きる人」になっています。

 

これからも、京都の良知学舎で皆さんと一緒に、中国語と中国文化の魅力を深めていきたいと思います。

 

最後のメッセージ

みなさん、10回にわたるこの連載を最後まで読んでくださり、本当にありがとうございました。

 

中国ドラマ・映画との出会いが、あなたの人生を少しでも豊かに、楽しく、そして情熱的に彩ってくれますように。

 

次は、あなたが中国語で「自分の物語」を語る番です。

 

私はいつでもここで、皆さんの中国語の上達を応援しています。

 

一緒に、中国語で心を動かし続けましょう!

 

由良知子より


2026/05/25

「中国ドラマ・映画で最速上達法」第9回:上級者向け!「生の中国語」を極める~方言・若者スラング・早口を聞き取るための高度な活用術とおすすめ作品~

大家好!みなさん、こんにちは!良知学舎(りょうちがくしゃ)の由良知子です。

 

前回(第8回)では、中国映画を通じて面子・縁分・人情・孝道といった文化の深層を読み解く方法をお伝えしました。

 

皆さんは映画のシーンを「文化の視点」で見てみましたか?

 

きっと中国語がただの言葉ではなく、中国人の「心」や「価値観」とつながってきたのを感じられたと思います。

 

今日は第9回。

 

上級者向けのチャレンジ回です。

「生の中国語」を極める

~方言・若者スラング・早口を聞き取るための高度な活用術~

 

ここまで来られた皆さんは、もう中国語の基礎がしっかり身につき、ドラマの日常会話や感情表現もかなり自然に感じられる段階だと思います。

 

次は「教科書や標準語だけでは味わえない、本場の生の中国語」に挑戦するタイミングです。

 

生の中国語とは:


  • 早口のネイティブスピード
  • 北京語以外の軽い方言アクセント
  • 若者たちが日常的に使うネットスラングや流行語

これらを聞き取れるようになると、中国語が「勉強」から「本物のコミュニケーション」へと大きく飛躍します。


「生の中国語」を極めるための高度な3ステップ

 

  • ステップ1:字幕オフ+通常速度で「耳を鍛える」(毎日10〜15分)

 

第3回で学んだ字幕テクニックをさらに進化させます。

 

最初は中国語字幕を「薄く」表示(または一時的にオフ)

 

速度を1.0倍(通常速度)に戻す

 

聞き取れなかった部分だけ一時停止して確認

 

おすすめの聞き取り練習フレーズ(早口になりやすいもの):

 

「这也太卷了吧!」(Zhè yě tài juǎn le ba!)

 

→ 「これってかなり内巻(競争激化)じゃない?」(若者スラング「卷=内巻」)

 

「我直接躺平了。」(Wǒ zhíjiē tǎng píng le.)

 

→ 「私はもう完全に躺平(努力を諦めて楽にする)したよ。」


 

 

  • ステップ2:方言アクセントと若者スラングを意識的に拾う

 

中国ドラマでは、北京語が基本ですが、最近の作品では上海・広東・東北などの軽いアクセントや、若者特有の話し方が増えています。

 

人気のスラング例:

 

「内卷」(nèijuǎn) → 過度な競争、頑張りすぎること

 

「躺平」(tǎngpíng) → 努力をやめて最小限で生きる姿勢

 

「破防」(pòfáng) → 心の防御が崩れて傷つくこと

 

「yyds」(yǒngyuǎn de shén)」 → 永遠の神(最高!最高のもの)

 

実際のドラマシーン例:

 

『庆余年』や2025-2026年の都市青春ドラマでは、若者たちが

 

「这剧情也太离谱了吧!」(Zhè jùqíng yě tài lípǔ le ba!)

 

「この展開、ありえないでしょ!」(「离谱=ありえない、突拍子もない」)

 

と早口で言う場面がよく出てきます。語尾の「吧!」を軽く伸ばすニュアンスを真似しましょう。

 

 

  • ステップ3:1.0倍速シャドーイング+録音比較

 

早口のシーンを選んでシャドーイング(第4回を応用)

 

自分の声を録音し、ネイティブと聞き比べる

 

聞き取れなかった単語やスラングをリスト化して復習


おすすめ作品(生の中国語が豊富なもの)

 

『庆余年』(慶余年)シリーズ:複雑な会話と早口のやり取りが多く、上級者向けの定番

 

『我的阿勒泰』:新疆のローカルな雰囲気と自然な会話

 

2025-2026年の新作都市ドラマ(例:『国色芳华』や青春サスペンス系):若者スラングが頻出

 

注意点と情熱のアドバイス

完璧を目指さず、「今日は3割聞き取れた!」を褒める

 

スラングは文脈で意味を推測する習慣をつける

 

疲れた時は0.85倍速に戻して無理なく継続

 

静かな夜に、ヘッドホンで集中して聞く時間を作ると効果的

 

生の中国語に触れると、ドラマや映画が「外国語の勉強」ではなく、「中国の今」をリアルに感じる体験に変わります。

 

それが、上級者への一番の喜びです。

 

今週のチャレンジ(今日から始められる!)

上級者向け作品(またはこれまで見ていたドラマの難しいシーン)から1話の10〜15分を選ぶ

 

字幕オフ+1.0倍速で挑戦し、聞き取れなかったスラングや早口表現を3つメモ

 

そのうち1つをシャドーイングで練習し、自分のバージョンでアレンジしてみる

 

例:難しかった表現:「这也太卷了吧!」

 

アレンジ:「最近学习好卷啊,我要小心别太累。」

 

次回へのつなぎ

生の中国語を聞き取れるようになると、中国語の世界が一気に広がります。

 

次回最終回・第10回では、「ドラマ・映画を見ただけで終わらせない!『出力』までつなげる最強ルーティン」をお伝えします。

 

見た作品を中国語で語ったり、レビューしたりする習慣で、中国語脳を完成させましょう。

 

「生の中国語」に挑戦するこの段階は、少し大変ですが、本当に楽しいです。

 

ドラマや映画の中の若者たちが話す言葉が、徐々にあなたの耳と口に馴染んでいく瞬間を、ぜひ味わってください。

 

京都の教室で、皆さんと「最近のスラング」について熱く語り合うのを心待ちにしています。

 

一緒に、中国語の最前線を追いかけましょう!

2026/05/17

中級クラス対面レッスンで広がる、中国語学習の楽しさ

大家好、みなさん、こんにちは。

 

中国語を学ぶ方法はいろいろありますが、対面レッスンには、やはり対面ならではの良さがあります。

 

実際に顔を合わせて学ぶと、言葉だけではなく、表情や声のトーン、その場の空気感まで自然に伝わってきます。

 

オンラインでは少し伝わりにくい細かなニュアンスも、対面ならよりわかりやすく、理解が深まりやすいのが魅力です。


仲間と一緒に

また、講師とのやり取りはもちろん、同じように中国語を学んでいる仲間と一緒に学べることも、対面レッスンの大きな楽しみのひとつです。

 

ほかの方の質問や話を聞くことで、「そんな見方もあるんだ」「そんな表現もあるんだ」と新しい発見が生まれることも少なくありません。

 

自分ひとりでは気づかなかったことに出会えるのは、リアルな場ならではです。


同じ目標を持つ人たちと時間を共有

学ぶ仲間が集まる空間には、自然と前向きに勉強したくなる雰囲気があります。

 

ひとりで机に向かう学習とはまた違い、同じ目標を持つ人たちと時間を共有することで、「自分も頑張ろう」という気持ちが湧いてきます。

 

わからないことをその場で相談できたり、ちょっとした会話の中から学びが広がったりするのも、対面ならではの魅力です。

 

知識を共有しながら、お互いに刺激を受けて学べる時間は、学習を続ける励みにもつながります。

 

一緒に楽しくレベルアップ

京都市近隣にお住まいの方は、ぜひウイングス京都での対面レッスンをご検討ください。

 

なお、対面レッスンは2026年6月より第二木曜日へ変更となります。

 

新しい日程で、皆さまとご一緒できることを楽しみにしております。

 

中級クラスの中国語をもっと身近に、もっと楽しく学びたい方は、どうぞお気軽にお申し込み・お問い合わせください。

 

皆さまのご参加を心よりお待ちしております。


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